ページを表示して一定時間経つと、自動的に別の特定のページへ移動します。
ページを移転した時に、元のURLに置いて、新しいURLを知らせるのに使用できます。
この素材では、下記の例のようなお知らせが表示されます。(お知らせの内容は、自由に変更することも出来ます。)
http://kobo.kaikoma.net/JavaScript/move.html
<HTML>
<HEAD>
<TITLE>
ページ移転のお知らせ
</TITLE>
<SCRIPT LANGUAGE="JavaScript">
function Jump(){
location = "http://kobo.kaikoma.net/JavaScript/move.html";
}
</SCRIPT>
</HEAD>
<BODY BGCOLOR=#FFFFFF
onLoad="setTimeout('Jump()', 10000);">
<H2>ページ移転のお知らせ</H2>
<HR><P><!--------------------------------------------------------------------->
<UL>
<H3>当ページは下記へ移転しました。</H3><P>
<FONT SIZE=5>
<A HREF="http://kobo.kaikoma.net/JavaScript/move.html">
http://kobo.kaikoma.net/JavaScript/move.html
</A>
<P>
</FONT>
<UL>
<LI>しばらくお待ちになると自動的にページを表示します。
もしくは、上のURLをクリックして下さい。
</UL>
</BODY>
</HTML>
↑↑ ここまでフリー素材! ご自由にコピーしてご利用下さい。↑↑
使用法
ページ表示後一定時間経つと、自動的に別の特定のページを表示する仕組みに関係があるのは、上記フリー素材のうち太字で示した部分だけです。
その他の部分は、通常のHTMLですので、必要があれば紫色の部分を編集して、お知らせの内容などを変更してください。
この例では、ページ表示後10秒経つと、新しいURLを表示するように設定してあります。
この時間を変更するには、<BODY>タグの中の青字の「10000」を適当な値に変更して下さい。単位はミリ秒ですので、例えば5秒にする場合は、「5000」と設定します。
|
(フリー素材部分を除き)無断転載は固くお断り致します。ご利用上の注意についてはこちらをご覧下さい。